公衆トイレにも注意しよう!新型コロナウイルス

散策 蕨市




どもども、マサオです。
いつもブログを見てくださって、ありがとうございます。

中国・武漢から日本政府のチャーター機で帰国した日本人男性2人に、新型コロナウイルスの感染が確認されました。帰国時の検査で陰性、自宅待機中に39.5度の発熱、その後の検査で陽性反応が出て埼玉県内の病院に入院したそうです。

とうとう恐れていたことが起こりましたね!

日常の生活で自己防衛できることを考えてみました。

蕨駅の仮設トイレが不安!怖い!

新型コロナウイルスの感染経路は「飛沫感染」「接触感染」とニュース報道でいわれています。

「飛沫感染」は、感染した人から咳やくしゃみなどで病原微生物を含んだ飛沫が飛び散り、それを口や鼻から吸い込んだ人の体内に入り込んで感染。
「接触感染」は、皮膚や粘膜の直接的な接触によって感染することで、感染した人に直接触れる以外にも、感染した人の咳・くしゃみ・鼻水などが付いた手でドアノブやスイッチ、手すりなどに触れ、その後同じ箇所に人が触れることで感染。

しかし、ネットで調べると、潜伏期間・病状・感染経路等、解明していないことが多い印象を受けます。

兎に角、情報が少ない!
マスク、手洗い、うがい等で本当に大丈夫なのか?

新型コロナウイルス感染者の病状、感染した場合の症状、検査体制など…
日本政府や市区町村の役所(保健所)からの情報が少なく、隠している情報があるのでは?と疑ってしまう!



素人考えですが、咳やくしゃみで、新型コロナウイルスが飛沫するということは、下からの「排泄物」に新型コロナウイルスが含まれる可能性はないのか?
私自身は、万が一のため自己防衛として、「換気の悪い公衆トイレ」は使わないようにしています。

京浜東北線の蕨駅の仮設トイレは、鉄板で囲ったのみで換気が悪い!

 

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新型コロナウイルスについて、現時点で解明・報道されてないことが多いので、自己防衛しましょう。